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ジャンク 4つ



ロウソク立て

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《売約済 ありがとうございました》


紙箱

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ネズミ捕りの扉

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《売約済 ありがとうございました》



真鍮の箱 イギリス

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《売約済 ありがとうございました》



















by manofar | 2017-07-29 04:52

南米 木彫



棒の先に彫られた像。顔の彫りの精密さに驚かせられます。呪術的なものに使われていたのではないかと思われます。


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by manofar | 2017-07-28 00:04



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見てびっくりしました。
色々な意味でびっくりしました。

一見変わった顔ですが、夢に優しく出てきます。
眺めていると元気が出てきます。

色のせいでしょうか。
画面のバランスのせいでしょうか。

久しぶりに若手の方の絵にハマってしまいました。

ずっと秩父の山の絵を描いてきた方ですが、人物の絵も描いていて、この絵は私の中で断トツでしたのでご紹介させて頂きました。




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私は絵の技術的な事は全く分からないのですが、ここの描き込みで鳥肌が立ちました。



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ここも…


深いところにある瞳もとてもいいです。

この絵を見ているとワクワクしてくるんです。


彼の描く山の絵もまたご紹介させて頂きます。

小泉直彦さん。

























by manofar | 2017-07-20 02:01

枯板



水車の羽根ではないでしょうか。綺麗に枯れています。


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《売約済 ありがとうございました》























by manofar | 2017-07-19 22:34

インド 古民具 木彫容器




インド ラージャスターンの西部、砂漠地帯から、Kharalと呼ばれる木の塊から掘り出された器。阿片は現在でも辺境地帯の文化であり、それに使われた道具だそうです。 ずっとスパイスをすり潰す道具だと思っていたのですが…
これは手に入れた3つめの物。有名なプリミティブのお店で今までで一番美しいと思ったKharalを見ましたが、5万円超えていましたのでとても手に入れる事はできなくて、それに近い物を探していました。結構それに近いかなと。

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《売約済 ありがとうございました》






















by manofar | 2017-07-17 07:55

曲がったトタン

凸字形に曲がったトタン。
よくもここまで素晴らしく…
自立してオブジェです。

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高さ約75cm 幅約40cm 奥行き約25cm


《売約済 ありがとうございました》





















by manofar | 2017-07-16 23:59



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河野通紀 (こうの みちただ) 1918(大正7)-2002

繊細な描写での静物画で独自の画風を展開した洋画家。

日が沈んでいくところの雲が帯びるあの独特のオレンジ色。繊細に静かに描かれています。 海の色も澄んで柔らかく静かです。

いつまでも眺めていられる絵です。


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by manofar | 2017-07-13 01:15

トルコ 古壺 古民具



トルコでは生活で壺を使います。食料を冷温で保存するのに土を掘って壺を埋め込むそうです。なのでトルコの壺は下の方が細い、掘る労力を減らすためですよね。
地域、部族によっても壺の形が違うとの事、そうですよね…

とにかく中でもこの壺はダントツ素敵でした。海上がりなのか。トルコの最西部の地中海に面したところのもの。形がとにかく美しいです。微妙に残った線刻も美しい。


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左の凹みの下辺り、右下のところ辺り、叩くと若干浮いているような音がします。剥離する可能性はあります。

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ライトのせいで、少し明るく写っています…
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高さ約42cm 胴径一番膨らんでいるところで 約26cm 口径約13cm

《お買い上げありがとうございました》






















by manofar | 2017-07-12 00:09




クリシュナ。ヒンズー教の神。幼時より怪童として、いろいろな奇蹟を行い悪王を成敗して人民を救った英雄です。美貌の持ち主で婦人たちにこよなく愛されます。夕べにクリシュナの吹く横笛が更に女性たちの恋情をかき立てます。元々クリシュナの肌の色は黒、または暗い色ですが、彫像や現代の絵画では青い肌で表現されています。この像も正に青。ホコリにまみれていたこの青の像を拭くと、より美しい輝く青い色になって驚いたのを覚えています。
本当は美しい青年なのですが、このクリシュナは柔道部の快青年の顔立ち、漫画のようで愛嬌のあるクリシュナです。正義の怪童だったら、この顔ぴったり…? 笑

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高さ台含め約65cm






















by manofar | 2017-07-10 23:14

仏像 二つ



昨日は長野県の松本に仕事で来ていました。日帰りのはずが、もう一日いなくてはいけなくなってしまい夕方急遽ホテルを取りました。安いところにしてしまい松本駅から歩いて10分、汗だくになって小さなホテルにチェックイン。日曜だったので近くの食事するところがほとんど休みで、ファミリーレストランしかないとのこと。駅の近くにすれば良かった、ホテル代ケチるんではなかったぁ…としょんぼり後悔していました。でもファミリーレストランの近くに安くて美味しい焼き鳥屋さんがあって良い時間過ごせましたし、何より良かったのは、部屋が真東向きで山から日が昇るのを見れたんです。年取るごとに朝日を見るのはありがたく感じるんですね。少々お酒が残って朝4時頃目が覚めてしまいゴロゴロうとうとしてたら外が明るくなり出し、カーテンを開けたら真ん前に静かに輝いている太陽が見えて、ああ良かったここのホテルで…と嬉しくなっていました。



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さ、今日も一日頑張ろう。




と、長々とすみません、本日は朝日にちなんで(? 笑)
小さな仏様を二つ。


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これはタイの銀混じりの仏様。刺し仏というのでしょうか。1.5cmほど。



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こちらは、どこの国のものかわかりません。多分アジアのほうのものではないかということです。20年前、骨董市で。仏像コレクターが手放した沢山のコレクションの中の一つ。2cmほど。


朝日にも仏像にも手を合わせるということで…

























by manofar | 2017-07-10 07:30